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yaakiyu
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

かなり大きく利用規約が変わったということで、6年振りぐらいにディスカッションフォーラムに戻ってきました。相変わらずの方々もいらっしゃれば見ない間に変わった点も多く…もし僕が忘れていそうなルール等ありましたら教えていただけると幸いです。
ざっと、機械翻訳を使いながら確認しました。特に大きく変わったのはAIに関する内容が追記された点ですかね。

ToS 8-9(抜粋) wrote:

The Service may permit users to Submit Input to the Service in order to generate responses, images, recommended software edits, or other AI-generated output (“Output”).

ToS 11-15 (11条は禁止事項についての項) wrote:

use the Service or any Output to develop or train any AI or machine learning model.
scratchでAIを利用するのはいいけど、AIのトレーニングに使うのはNGと明記された感じ?ですね。AI利用が公式にOKとされたことはかなり多くの人に影響するのではないでしょうか。

また、個人的に気になっているのが11-6です。

ToS 11-6 wrote:

access, search, or otherwise use any portion of the Service through the use of any engine, software, tool, agent, device, or mechanism (including spiders, robots, crawlers, and data mining tools) other than the software or search agents provided by the Scratch Team;
scratchで公式に提供されている方法以外ではデータにアクセスが出来ないと書かれているように思います。
この場合、turbowarp等の非公式scratchプレイヤーが利用規約違反ということになってしまうのではないでしょうか。
(turbowarpが内部的にどのような手段でscratchの作品データを取得しているかは知りませんが)少なくともscratchのサイト上ではなく、この規約に抵触しているような気がします。これについてなにか有識者などいらっしゃいましたら教えていただけるとありがたいです。
kikijiji-K
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

素人質問で申し訳ないのですが、今回の利用規約の改訂において、新規約 (2026/1/23改訂) の13条「Modification of Terms」の部分にて
Revisions will be effective immediately except that, for existing users, material revisions will be effective 30 days after posting or notice to you of the revisions unless otherwise stated.

(簡易約:規約は直ぐに適用されるけれど、既存ユーザーについては例外で、特に断りが無い限り、改訂は掲載後または改訂内容の通知から30日後に有効となる)
原文はScratch Terms of Serviceより引用
※簡易約はあくまでも簡易的そして機械翻訳を使用しているため誤っている可能性があります
とありますが、今回の場合 (規約改訂) において、これ (30日後に有効の旨) は適用されないのでしょうか?

私が探した限りでは “unless otherwise stated” (特に断りが無い限り) に相当する告知や記載がが見当たらなかったです。
もしどこかに記載されていた場合は申し訳ございません

Last edited by kikijiji-K (Jan. 23, 2026 17:13:07)

Ke0
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

既にほとんどのユーザーが「同意する旨」を示しているでしょうから(お知らせトピックより参照)、当然ですが、同意した既存ユーザーには30日の猶予なしに適用されるでしょう。言ってしまえばこれが“otherwise stated”にあたる通知であったと解釈するのが妥当な気がします。
(この解釈ならば、なんらかの理由でこの通知にチェックを入れなかった人はまさにその猶予が与えられるということにはなりますが)
inoking
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

Ke0 wrote:

既にほとんどのユーザーが「同意する旨」を示しているでしょうから(お知らせトピックより参照)、当然ですが、同意した既存ユーザーには30日の猶予なしに適用されるでしょう。言ってしまえばこれが“otherwise stated”にあたる通知であったと解釈するのが妥当な気がします。
(この解釈ならば、なんらかの理由でこの通知にチェックを入れなかった人はまさにその猶予が与えられるということにはなりますが)
いえ、同意しないと進めないようになっているので
If you do not agree to the modified Terms, then you should remove your User Content and discontinue your use of the Service.
の「ユーザーコンテンツを削除」ができません。
このことから、同意している我々は現在30日間の(Scratch をやめる)猶予期間にあるのではないでしょうか。

それであれば、こちらに書いた

inoking wrote:

それにしても、何の前触れもなくいきなり更新してくるなんて乱暴ですね (-_-)
に対する ST の言い訳にもなります。

Last edited by inoking (Jan. 23, 2026 19:03:44)

Clemens829
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

少し気になったのですが、新利用規約にはコミュニティーガイドラインに関する記載がありません。例の同意のときにも利用規約とプライバシーポリシーしか表示されず、なんだか違和感があります。
コミュニティーガイドラインの扱いについてはどうなるのでしょうか。
どのみち、コミュニティーガイドラインに反するような行為は利用規約の「Prohibited Conduct.」あたりに引っかかりそうですが。
inoking
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

Clemens829 wrote:

少し気になったのですが、新利用規約にはコミュニティーガイドラインに関する記載がありません。例の同意のときにも利用規約とプライバシーポリシーしか表示されず、なんだか違和感があります。
コミュニティーガイドラインの扱いについてはどうなるのでしょうか。
どのみち、コミュニティーガイドラインに反するような行為は利用規約の「Prohibited Conduct.」あたりに引っかかりそうですが。
一般に、ガイドラインは「運用上の指針」という位置づけなので
利用規約がガイドラインに依存する形のほうが不自然だったと思います。
本来の形の利用規約だけで完結するようにしたのではないでしょうか。
yu-yu0202
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

お疲れ様です。(著作権にも係わりますが、利用規約の解釈についてなのでこちらで失礼します。既出でしたらすみません)
利用規約8.2に

利用規約8.2(抜粋) wrote:

・・・of such User Content solely for personal use within the Service and subject to・・・
とありますが、この「personal use」は 営利利用 の対義語として使われているニュアンスでしょうか?それとも、別の何かを指している形ですか?
Clemens829
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

直訳すると「個人的な使用(利用)」といった感じになります。「within the Service(Scratch内)」とついているので、「Scratch内での個人利用」といったところでしょうか。なお、Serviceの定義については利用規約の一番上に書いてあります
一般的に営利利用は個人利用とは認められないことが多いですが、対義語(右<ー>左など)のように単純な関係ではないと思います。
_Shin0_
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

Scratch財団から利用規約の懸念について回答する記事が出されました。
https://scratchfoundation.org/ai

非公式翻訳してみたところ、
「Guiding Stars」はScratchTeamが作るAIは、どんな方針なのかが記されているようで、
「Lines in the Sand」はそのAIが守るべき境界線のことらしいです。
Guiding Stars
私たちの「Guiding Stars」はAI機能の設計を形作っています:(中略)
Lines in the Sand
私たちの「Lines in the Sand」とは、ScratchにおけるAIの責任ある使用のために設定した境界線です。
また、ScratchはまだユーザーのコンテンツをAIで学習させていないと記されていました。

Scratch, AI, and Your Personal Data(非公式翻訳) wrote:

また、現時点ではScratchersのデータでAIモデルを訓練していないこともご安心ください。この分野での私たちの取り組みはまだ進行中であり、AIへのアプローチを反復・改善していく中で、皆さんのご意見をお待ちしています。(以下略)
(全て非公式翻訳です。必ず原文を見てください)

e1bfd762321e409cee4a
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

ToS 11.6 は、TurboWarpなどのScratchの作品を読み込める
全てのModが禁止行為である、という解釈でよろしいのでしょうか。

もしそうだとすれば、だいぶ致命的ですね…
3DなどのTurboWarpを使わないと快適に動かせない作品が全滅してしまいます。

ToS Section 11 非公式訳 wrote:

11. 禁止行為。本サービスを利用することにより、お客様は以下の行為を行わないことに同意するものとします:
(ry
6. Scratch Teamが提供するソフトウェアまたは検索エージェント以外のエンジン、ソフトウェア、ツール、エージェント、デバイス、またはメカニズム(スパイダー、ロボット、クローラー、データマイニングツールを含む)を使用して、本サービスのいかなる部分にもアクセス、検索、またはその他の方法で利用すること;
(ry
また、ToS 11.7は自己矛盾している気がします。
Scratchはオーブンソースなのに、下記の太字部分と完全に矛盾している気がします。
文脈はセキュリティの話なので勘違いかもしれませんが…
ここはどう解釈すればよいのでしょうか。

ToS 11.7 非公式訳 / 太字は私が追加 wrote:

本サービスのセキュリティ関連機能を妨害すること。これには以下が含まれます:(i) コンテンツの使用、印刷、複製を防止または制限する機能を無効化または回避すること;または (ii) 適用される法律で明示的に許可されている範囲を除き、本サービスのいかなる部分のソースコードをリバースエンジニアリングまたはその他の方法で解明しようと試みること。

Edit: 文をわかりやすく

Last edited by e1bfd762321e409cee4a (Jan. 24, 2026 07:29:21)

Ke0
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5564

inoking wrote:

このことから、同意している我々は現在30日間の(Scratch をやめる)猶予期間にあるのではないでしょうか。
変更後の規約に該当部分があるのですから、猶予自体が新規約によって与えられる点を失念していました。それなら同意している人が猶予期間におかれているという方が正当ですね。
newmomizi_txt
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5570
まず、現在のTurboWarpは、Scratch公式によって用意されたプロジェクトAPIを使用してプロジェクトを読み込んでいます。
https://projects.scratch.mit.edu/(プロジェクトID)?token=(アクセストークン、apiから取得可能)
そのため、『Scratch Teamが提供するソフトウェアまたは検索エージェント』(“the software or search agents provided by the Scratch Team”)に該当すると考えてよいと思います。このAPIが停止されたりしない限り、TurboWarpが使えなくなるということはないでしょう。

むしろ問題になりそうなのは、ScratchDB(旧)、ocular、ScratchStatsなどの方だと思います。これらのシステムは、Scratchのウェブサイトをスクレイピングすることによって情報を収集していたため、この規約に抵触する可能性が高いです。

また、11.7で示されているのは『本サービスのセキュリティ関連機能』(“interfere with security-related features of the Service”)です。たとえば、Scratchアカウントのログイン処理を行ったり、何かアクションを行った際にアカウントの権限を確認したりする処理、(現状のScratchには無いが、あるとしたら) データの無許可でのコピーを禁止するDRM、などが挙げられるでしょう。それらの部分のソースコードはおそらく公開されていません。

Last edited by newmomizi_txt (Jan. 24, 2026 07:50:31)

abee
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5572
APIが「the software or search agents provided by the Scratch Team」に含まれるのかは議論の分かれるところだと思います。少なくとも一般のユーザーがAPIを直接使うことは想定されておらず、その仕様はユーザーが解析して見つけたものです。
また、TurboWarpのようなMODがScratchが提供するクラウド上のストレージやリソースを使うことはフリーライドと考えることもでき、11.7の趣旨からすると禁止されると考えた方が無難かもしれません。
とはいえ、TurboWarpがこれで使えなくなるわけではなく、sb3を読み込んで使うことは今まで同様にできると思います。Snap!のように独自のクラウドを持つものもあり、その方向に進むべきのようにも思います。
別の観点ですが、共有されたプロジェクトにCC BY-SA 2.0が自動適用されなくなったことで、そのプロジェクトが直ちにScratch外(TurboWarpも含まれる)で使える許可があるとは言えなくなったことにも注意が必要です。
kikijiji-K
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5562 への各種回答感謝します。それら回答を基に気になるのですが、
「現時点では既存ユーザーは30日の猶予期間にある」
※“effective” になるまでの間という意味
という解釈に基づくならば、現時点 (猶予期間中) に適用される規約は前 (改訂前) になるのでしょうか?
“material revisions” が規約内容全体を指すのか否かわかりませんが…

もし改訂前が適用となるのであれば、現行の作品等 (特に新規約告知から現時点までにおける既存ユーザーによる新規作品) におけるライセンスの適用には CC BY SA 2.0が強制など、改訂前規約が適用されている状態の可能性があるような気がします。
※ここではライセンスや著作権の詳細な話についての言及は避けます

解釈違いであれば申し訳ござません

Last edited by kikijiji-K (Jan. 24, 2026 08:17:34)

abee
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5570
TurboWarpについては、英語トピックの「Is loading a project into TurboWarp against the new ToS?」でも議論されています。
元Scratch TeamのZa-Charyさんは禁止との意見を書いています(もともと禁止だったのが明文化された)。ただ、Za-Charyさんの意見が公式とは言えないので、その点は注意が必要です。
yaakiyu
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5572
APIについて、少なくとも私が調べた範疇では、api.scratch.mit.eduに関するドキュメントがgithub上で公式より提供されているようです。
(リンクは貼っていいのか分からないので割愛しますが、scratchfoundation/scratch-rest-apiのwikiで確認できます)
公式が自分で使い方を教えておいて「使うな」ってことはないと思うのでapi.scratch.mit.eduは許可されていると思うのですが、実際にプロジェクトデータをダウンロードするときに使われるprojects.scratch.mit.eduについては公式資料がどこにも見つかりませんでした。公式から使い方が提供されていないということになると、そのAPIはprovided by Scratch Teamとは呼べなくなる(ユーザーに“provide”していない)ため利用規約違反に該当する可能性が否めないと思います。

追記:質問コーナー3#2944に基づき、githubリンクの投稿が認められているとのことでしたので、ポスト投稿から数日経過していますが今後この議論を参照する方のためにリンクを掲載しておきます。
Home・scratch-rest-api

Last edited by yaakiyu (Jan. 26, 2026 10:22:33)

e1bfd762321e409cee4a
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

みなさん、回答ありがとうございます。

#5572
TurboWarpは使えるが、規約的には微妙、という感じですかね。
GitHubには(私の探した限り)セキュリティ系のAPIとかは見当たらなかったので、
そういうのは探してはいけない、ということですかね。

#5573 #5575

abee wrote:

(ry
TurboWarpのようなMODがScratchが提供するクラウド上のストレージやリソースを使うことはフリーライドと考えることもでき
(ry
TurboWarpは独自のクラウドサーバーがあるのでただ乗りではなさそうです。(出典)

TurboWarpはグレー寄りのアウト、というくらいの位置ですかね。
あとで英語フォーラムの方にも目を通してみます。

#5576
公式ドキュメントの発見ありがとうございます。あとでいろいろ見てみます。
というか、api等が規制されたらAdvフォーラムがなくなってしまいますね。

Edit: 誤字訂正 忠則 -> ただ乗り 忠則誰だよ!!!!!!

Last edited by e1bfd762321e409cee4a (Jan. 24, 2026 08:56:52)

abee
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

e1bfd762321e409cee4a wrote:

TurboWarpは独自のクラウドサーバーがあるのでただ乗りではなさそうです。
ここで言っているのは、Scratchのプロジェクトが保存されているクラウドストレージのことです。今回の議論はTurboWarpがScratchで共有されているプロジェクトをロードすることの是非についてだと考えています。
なお、Advanced TopicsはAPIの話だけをするところではないのでなくならないと思います。
newmomizi_txt
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

Projects APIを外部サイトから使用されているのは想定外なのかな、とも考えたのですが、レスポンスヘッダに
access-control-allow-origin: *
とあり、どのウェブサイトからも (クライアントから) アクセスできるよう意図的に設定されている以上、そうだと言い切ることもできないような気がしています。やろうと思えば、アクセストークンを必須化したついでにできたでしょうから。

簡単な説明: ウェブサイトの中で、別のウェブサイト(API)にアクセスすることは、通常「同一生成元ポリシー」(Same-Origin Policyの誤訳)により、できないようにブラウザー側で制限されています。たとえば、とあるブログページの中から、銀行のウェブサイトにアクセスできてしまったら、銀行にとってセキュリティリスクになることは想像に難くありません。
ただし、一切アクセスできないのも面倒ですから、アクセスされる側のウェブサイト(API)でaccess-control-allow-originヘッダを設定することにより、そこへアクセスして情報を取得する許可をブラウザーに出すことができます。
たとえば、access-control-allow-origin: https://scratch.mit.edu と設定すれば、Scratchのウェブサイトの中からのみ接続を許可する、とブラウザーに伝わります。

Last edited by newmomizi_txt (Jan. 24, 2026 09:37:06)

kouryou118103
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コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について

#5564

inoking wrote:

Ke0 wrote:

既にほとんどのユーザーが「同意する旨」を示しているでしょうから(お知らせトピックより参照)、当然ですが、同意した既存ユーザーには30日の猶予なしに適用されるでしょう。言ってしまえばこれが“otherwise stated”にあたる通知であったと解釈するのが妥当な気がします。
(この解釈ならば、なんらかの理由でこの通知にチェックを入れなかった人はまさにその猶予が与えられるということにはなりますが)
いえ、同意しないと進めないようになっているので
If you do not agree to the modified Terms, then you should remove your User Content and discontinue your use of the Service.
の「ユーザーコンテンツを削除」ができません。
このことから、同意している我々は現在30日間の(Scratch をやめる)猶予期間にあるのではないでしょうか。

それであれば、こちらに書いた

inoking wrote:

それにしても、何の前触れもなくいきなり更新してくるなんて乱暴ですね (-_-)
に対する ST の言い訳にもなります。

ちょっと返信先が遠いのですべて引用します。 規約同意ボタンはScratch3.0の画面でのみ出現するみたいなので、同意せずに2.0の画面である自分の作品に行くことでプロジェクトを削除することも可能です。(なんか論点ズレてたらすみません。)これが“otherwise stated”だったら個人的にはびっくりです。

追記
読み返したらただの揚げ足取りに読めてきました。不快に思われたらすみません。

Last edited by kouryou118103 (Jan. 24, 2026 10:08:26)

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