Discuss Scratch

tsukebo_sumajan
Scratcher
51 posts

Scratch への提案

#8935
顔認証なら顔さえ抜かれりゃメアドを抜かれたら大変ですが、指紋認証はリアルタイム?で認証するし、最悪メアドを抜かれても指紋認証なら2段階認証なら大丈夫だと思います。(指紋認証がない端末は無理だと思いますが…)

Last edited by tsukebo_sumajan (Feb. 21, 2026 10:29:57)

abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

#8937
まず、利用規約を読んでください。そうしないと意味のある議論はできません。
mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8940
利用規約は拝見しています。確かに規約では運営がいつでもアカウント停止や削除を行える権利を持つと明記されていますし、複数アカウント作成の禁止や違反への対処も含まれています。
それを前提にした上で、現在の運用が 軽微な違反や誤報告でも一律に重い処置になることがある という点について、教育的・透明な改善の余地があるのではと考えています。
規約を否定するものではなく、規約の趣旨に沿った安全性と教育性のバランスを取る制度改善を議論したい という意図です。
sansyokudango_-000--
Scratcher
57 posts

Scratch への提案

#8937
既に似た様な制度が導入されている筈です。
  • 弁明制度
    連絡先から異議申し立てが可能
  • 反省期間
    期限の設けられた(3日など短期間の)一時的なBANがある。
  • AI補助
    現行の人間による連絡先からのメッセージの確認で十分(時間はかかるが)
    結局人間が見るのであれば、AIはむしろ二度手間になりうる
  • 再犯時の対応
    現在も一度の違反でBANになる事はよほどの事をした場合である。
mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8942
利用規約や現行制度に弁明や一時的なBANがあることは理解しています。
私の提案は「制度が存在しない」という話ではありません。
問題にしているのは、復帰後の扱いが必ずしも明確でない点や、関連するサブアカウントが後からペナルティ理由になる可能性など、制度設計上の一貫性です。
また、現在の異議申し立てはありますが、段階的なアクセス回復や復帰時の正式なリセット処理など、「教育的な再スタートを明示する仕組み」は明文化されていないと感じています。
AIについても最終判断を置き換える意図ではなく、ログ整理などの補助として負担軽減を想定しています。
現行制度を否定するものではなく、より透明で予測可能な仕組みにできないかという提案です。
abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

「復帰後の扱いが必ずしも明確でない」ことはありません。復帰が許されたということは、以後コミュニティーガイドラインや利用規約を守ることを期待されているわけですから、その通りにすればよいだけです。
「関連するサブアカウントが後からペナルティ理由になる可能性」というのは良く分かりませんが、処分は人に対して行われるわけですから、サブアカウントでの活動が許されると考える方が間違っています。
mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

ご説明ありがとうございます。
私も、復帰が認められた以上はコミュニティーガイドラインおよび利用規約を守るべきである、という原則そのものを否定する意図はありません。
私が申し上げているのは、「守ればよい」という原則の話ではなく、復帰時点で関連アカウントがどのように扱われるのかが利用者から見て十分に予可可能か、という点です。
たとえば、過去に凍結状態のまま残っているサブアカウントが、後日報告や調査の対象となり削除された場合、それが復帰済みのメインアカウントの評価や処分判断にどのように影響するのかは、明文化された説明をあまり見かけません。
「処分は人に対して行われる」という点は理解しています。その上で、同一人物と判断された複数アカウントの扱いが、時系列的にどのように連動するのかが利用者にとって不透明に見える場合、不安や誤解を生みやすいのではないかと考えています。
私の提案は処分を軽くすることではなく、
・復帰時の関連アカウントの扱いの明示
・後日の自動的な連動処理ではなく人的確認の明確化
といった点を整理することで、教育的理念に沿った予測可能な運用にできないか、というものです。
制度そのものを否定する意図はありません。
より透明で分かりやすい運用設計について議論できればと考えています。
abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

「復帰時点で関連アカウントがどのように扱われるのか」について、利用者が処分された時点で利用者が持っていたすべてのアカウントが対象になっていなかったとすれば、利用者がそのことを隠していたことになります。復帰後にそれが明らかになり、違反行為が継続していたとすれば、改めて処分の対象になるだけだと考えます。処分中に新たなアカウントを作って活動できないことは利用規約14.3に書かれている通りです。
いずれにしても、処分に対して不満があれば、反論は許されているわけですから、合理的かつ客観的な理由と共にそれを行えばよいだけです。

Last edited by abee (Feb. 21, 2026 11:09:41)

sansyokudango_-000--
Scratcher
57 posts

Scratch への提案

「透明で予測可能な仕組み」
と先程から仰っていますが、
「攻略法」が生まれて
口先だけの人が増えるだけではありませんか?
どこの部分に対して言っているのかによって変わると思いますが。
また、「教育的な」の定義もいまいちピンと来ないので教えていただけると幸いです。
mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8946
ご説明ありがとうございます。
私の問題提起は、「隠していたかどうか」や「違反が継続していたか」という原則論ではありません。
実際に、復帰後も凍結状態のまま残っていたサブアカウントが後日削除され、その結果メインアカウントにも影響が及んだ事例があると聞いています。
この場合、利用者側から見ると「復帰=一区切り」になっておらず、過去に凍結済みだったアカウントの処理が後から波及する構造になっています。
そこで提案しているのは、
復帰時点で関連する凍結済みアカウントを整理(たとえば明示的に削除扱いにする等)し、そこから先は新たな違反のみを評価対象とする、という形にできないか、という点です。
これは違反を容認する趣旨ではなく、
復帰を制度的に明確な再スタートとして扱う設計にできないか、という提案です。
異議申し立て制度があることは承知していますが、事後的な救済だけでなく、事前に予測可能な仕組みに整理できれば、教育的理念にもより沿うのではないかと考えています。

Last edited by mmmmnono (Feb. 21, 2026 11:19:28)

mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8947
ご質問ありがとうございます。
まず「透明で予測可能な仕組み」についてですが、
私が想定しているのは具体的な検知基準や内部アルゴリズムの公開ではありません。
例えば、
・軽微違反と重大違反の区分がどのような考え方で行われるのか
・復帰後はどのような状態を「再スタート」とみなすのか
・どの段階で人的確認が入るのか
といった「運用方針の枠組み」を明示することです。
内部基準を細かく公開すれば確かに“攻略”の余地は生まれますが、
大まかな判断構造や原則を示すこと自体は、多くのオンラインサービスでも行われており、それによって直ちに悪用が増えるとは限らないと考えています。
次に「教育的」の定義についてですが、
私が想定しているのは、
・何が問題だったのかを理解できること
・どうすれば改善できるのかが分かること
・再挑戦の際に不安ではなく、指針が示されていること
といった要素です。
単に処分があること自体が問題なのではなく、
処分や復帰のプロセスが「学びとして理解できる形」になっているかどうか、という点を議論したいと考えています。
透明性=抜け穴の公開ではなく、
教育性=甘さではない、
という整理でご理解いただければ幸いです。

Last edited by mmmmnono (Feb. 21, 2026 11:19:56)

abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

#8948
「復帰後も凍結状態のまま残っていたサブアカウントが後日削除され、その結果メインアカウントにも影響が及んだ事例」がよく理解できません。
sansyokudango_-000--
Scratcher
57 posts

Scratch への提案

「過去に行っていた違反は復帰時にリセットされる」
と言っていますが法律(実際の罪名と刑期とは一致しているとは限らないので実際の法律とは異なる)に置き換えて見ると、
例えば軽い窃盗を犯して懲役3年の判決が出て刑が執行されて刑期満了して釈放されたとします。
その後その人物が窃盗で逮捕されるより前に5人くらい殺していた事が発覚します。
あなたの理論だとこの無期懲役レベルの殺人の分の刑は執行しなくて良いという事になりませんか?
このように
重い罪がバレる前により軽い罪で罰を減らすという抜け道になるのでは?
その都度その都度の設定とおっしゃいますが、
いっその事更生=過去のリセットというのはやめておくべきでは
mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8950
ご質問の点について、時系列で具体的に説明します。

ある利用者がメインアカウントとサブアカウントを所持している
規約違反によりメインが処分対象となる
その際、サブアカウントは凍結状態のまま残る
その後、メインアカウントの復帰が認められる
復帰後しばらくして、凍結中のサブアカウントが第三者により報告される
調査の結果、そのサブアカウントが削除対象と判断される
「同一人物の関連アカウント」として再評価され、メインアカウントにも影響が及ぶ

このような流れが存在しており、利用者側から見ると「復帰=一区切り」になっておらず、過去に凍結済みで活動していないアカウントの扱いが後から処分理由に連動する構造になっています。

Last edited by mmmmnono (Feb. 21, 2026 11:50:39)

abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

#8952
「凍結」というのは、アカウントブロックのことですね。
メインアカウントが復帰してもサブアカウントがブロックされたままだとすれば、誤ってメインアカウントを復帰させてしまったと考えられます。
その利用者はその時点でそれを連絡すべきだったと思います。あるいは、自分で削除することもできました。
この事例についての議論を続けるのであれば、「コミュニティーガイドライン、利用規約、FAQなどの解釈について」に移動することをお勧めします。

Last edited by abee (Feb. 21, 2026 11:59:19)

mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8951
重大違反を免責すべきだとは考えていません。
ただ、重大違反は一般に内容が具体的で、悪質性の判断も比較的明確に行われる性質のものが多いと思います。であれば、処分時点で関連アカウントを含めた調査を行い、その時点で把握できる問題を整理することは制度上可能ではないでしょうか。
そのうえで復帰が認められるのであれば、そこを一つの制度的な区切りとし、以後は新たな違反行為を評価対象とする、という設計のほうが予測可能性は高まると考えています。
また、実際に処分を受け、一定期間を経て復帰を待つ利用者の中には、ルールを守ろうとする意思を持っているケースもあるのではないでしょうか。
これは重大違反を軽視するものではなく、処分時に包括的に整理することで、復帰をより明確な再スタートとして位置付けられないか、という提案です。
inoking
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

原点にさかのぼります。

#8937:

mmmmnono wrote:

現在のアカウント削除や永久ブロックは、誤報告や軽い違反でも適用されることがあり、正しく行動していたユーザーが不利益を被る場合があります。
ブロックの仕組みやサブアカウントでの活動など
前提についての理解不足のように思えます。

こちら↓ が #8937 への大体についての答えとなっているでしょう。

inoking wrote:

Murasakineko_Pinkcat wrote:

報告乱用で垢BANになった人は、どこに投稿すれば良いでしょうか。(私は報告乱用の被害者ではありません)
アカウントが BAN された場合、Scratch にサインインしての活動はできません。
もし行えばより重い処分が下される可能性があります。

アカウントブロックに不服がある場合は、
ブロック時のメッセージにある連絡先や連絡先などから連絡してください。

そもそも、報告乱用でアカウントがBANされることはない。と言えます。
単にコミュニティーガイドラインを理解していないだけです。
アカウントのブロックは Scratch チームが判断したうえで行われているようです。


追記:
以下は Scratch チームの人に確認した情報です。
アカウントのブロックは(以下の例外を除き)Scratch チームが判断したうえで行われます。
プロジェクトが何度も報告された場合、プロジェクトの非共有と共にアカウントも一時的にブロックされることはありますが
手動によるチェック後、問題がなければ解除されます。

いずれにしても、
このトピックで扱う内容ではなくなっているので、続ける場合は移動をお願いします。


ところで、mmmmnono さんの一連の投稿には気になる点があります。
・3分で #8943
・7分で #8945
・8分で #8948
・3分で #8949
どれも300~600字の長文で、しかも構造も淡々と非常に整っています。これはかなり不自然です。

Last edited by inoking (Feb. 21, 2026 12:02:18)

abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

#8954
「処分時点で関連アカウントを含めた調査を行い、その時点で把握できる問題を整理することは制度上可能」ではありません。
あるアカウントを誰が作り、誰が使っているのかは当人しかわかりません。
メールアドレスやIPアドレスなどで推測することはできますが、いずれも特定することはできません。これができないように捨てメアドを使ったり、他の人にアカウント作成を依頼したり、譲渡したりなどの違反行為は日常的に行われています。
mmmmnono
Scratcher
36 posts

Scratch への提案

#8953
ご指摘の通り、個別事例として見れば、連絡や削除によって対応できた可能性はあると思います。
ただ、私が提起しているのは、個別対応の是非というよりも、そうした判断を利用者側の自己申告や事後対応に委ねる形になっている点です。
もし復帰時点で関連アカウントの扱いが制度的に整理されていれば、
・誤復帰かどうか
・利用者が申告すべきだったか
といった個別解釈の問題に依存せずに済むのではないでしょうか。
私の提案は、規約の解釈を争うことではなく、
復帰を明確な区切りとする制度設計が可能かどうか、という運用面の整理についてのものです。
abee
Scratcher
1000+ posts

Scratch への提案

利用者側の自己申告や事後対応に委ねることで十分だと思います。
むしろ、それを怠っている利用者にも問題があると思います。

Last edited by abee (Feb. 21, 2026 12:13:20)

Powered by DjangoBB